GERONIMO BikeSchool

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12月:5日(木)、12日(木)、26日(木)

1月:16日(木)、30日(木)

※ 3時間IBTは、右記をご覧下さい。http://club-geronimo.com/?p=6455

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バイクスクールを吉祥寺で開催しています。

これまで長く開催している「インドアバイクトレーニング」は、あくまでもGERONIMOのメインメニューです。ただ、2時間や3時間の間「集中力」を持続させることは容易ではありません。集中力を欠いた時に「時間をこなす」「やっつけ」となる可能性があります。そのため、あえて時間を短くして「考える」そして「意識する」ということにこだわってみました。その意味では、「初心者向け」としていますが、重要な「ベーシックトレーニング」でもあります。

(30分スクールタイム&WU)

⓪ウォーミングアップ①フィッティング観点からのチェック②ペダリングのチェック③リアルライドイメージのチェック④回転数のチェック⑤その他

(60分トレーニングタイム)

①イメージライド②クライミング③ショートインターバル④クールダウン

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■タイムスケジュール

19:00 入館、受付後、4Fにて更衣、3Fにて待機

19:15 説明

19:30~20:00 30分スクールタイム(兼アップ)

20:00~21:00 60分トレーニングタイム

■会場  ティップネス吉祥寺  

■対象 初心者

■詳細・お申込  

https://triathlon-lumina.com/triathlon/race-event.html 

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「ご参加お待ちしております!」

BigIsland for BIKE TRAINING

秋の大島バイクキャンプを開催しました。

毎回気になる天候ですが、何とかもってくれました。初日は申し分ない秋晴れ、翌日は、少し降られましたが、概ね問題なく、開催できました。(^^)

初日は、良く晴れました。やはり、初日の周回はメイントレーニングとなるので、天候は重要です。近年の温暖化もあり、約1ヶ月づれた気候は、秋と言っても、ほぼ夏と同じ格好で走れる陽気です。安全講習で決めたルールを守りながら「安全第一」で可能な限り追い込んだトレーニングをします。

その一環として、周回スタミナチェックの「筆島TT」をメニューとしています筆島から「月と砂漠ライン」までの約6kmを各自計測しながら周回をして行きます。ここでは、普段の練習が出来ているか、はっきりと答えが出ます。いかにイーブンで走れるのか、「ロング」のためのバイクトレーニングとして、その走力をチェックします。また同時に、メンタルも試されるコースで、合わせてロング志向には、最適のコースとなります。

そんなコースを3~4周(130~170km)を走ります。これは簡単なコースではありません。そのため、事前のトレーニングが必要となります。「大島に参加する=事前トレーニングが必要」ということが、実はとても重要なことです。バイクトレーニングも他のトレーニング同様に「継続性」が必要です。日々のトレーニングをどれだけ積めているか、その「確認の場」であるということになります。

2日目は、午前中の時間しかないのですが、そこに合わせて生まれたのがジェロニモ名物「三原山TT」となります。前日の周回は「スタミナチェック」、このTTは、「スキルチェック」です。どちらも重要となります。また毎回実施するので、リピーターは、定点観測ができます。
時間は短くても、「強度」「緊張感」など一人ではできない濃厚な時間となるのです 。年齢、キャリア、コンディションなど様々ではありますが、佐渡完走を狙うためには、男子40分、女子45分のクリアを目標としています。

今回も、みなさん頑張っていました。ロングのためには10~12月でのベース作りはとても重要です。このまましっかりとトレーニングを続けて頂ければと思います。(^^)

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7:45 バイク周回スタート
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BigIslandはハイビスカス
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筆島TT6.2kmスタート
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筆島TTフィニッシュ
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16:00 ランスタート
18:30 夕食
6:00 ランスタート
7:30 朝食
8:45 三原山TTスタート
三原山TTフィニッシュ
お疲れ様でした。(^^)/

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【大島キャンプ】

伊豆大島は、キャンプやレースで1998年から訪れています。年5回のキャンプは、いつ来ても納得のバイクコースが「達成感120%」です。また、一周42kmという距離も絶妙な距離です。大島のコースの良さは、長過ぎず、短過ぎず「頑張れる」距離だと思います。そして、このキャンプは、日々の練習の「確認の場」位置付けています。

こんなClub GERONIMOスタイルのキャンプは、バイクを徹底的に走り、ラン、スイムも行い、仲間とTRIPを楽しむキャンプとして開催しています。

真面目に楽しむ「大人の部活」です!

【大島の交通事情】

大島はカーフェリーなどが就航していないので、車は少なく、ゆっくり走っているので、基本的には安全な感じはしますが、スーパーなど施設の駐車場、路地やT字路などから出てくる車の「タイミング」に怖さを感じます。また、一時停止している車が動き出すことも少なくありません。これは、教習所でも習いますが、自転車やオートバイなど前面の面積の小さいものは、速度感がありません。また、競技用自転車の速度が車やオートバイに近いことも周知されていません。お互いの認識と注意が必要ですが、まずは、自身の注意と関心を高め、出来る対策を取るべきでしょう。トライアスロンバイクのDHポジション走行を安全にできるところはありません。そのポジションでの走行をどこで行うのか、行えないのか、安全に練習を行うために考えなければいけません。

【事前安全講習ミーティング】

昨年秋から事前の「安全講習ミーティング」を義務付けています。落車、骨折などの重大事故も発生しています。ご面倒ですが、「安全」はまず意識付けが重要となるためです。

【Club GERONIMO】

Triathlon GERONIMO の運営する「クラブ活動」です。入会金、年会費などはなく、単発イベントでどなたでもご参加頂けます。(^^)/ 

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「次回は、冬キャンプ!」

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December

12月のトレーニングスケジュールです。

12月は、4時間耐久Run、GERONIMO-IBT、そして、まだまだ海練、茅ヶ崎Swim&Runがオススメです。

※詳細は、画像クリックして下さい。

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12/01(日)茅ヶ崎Swim&Run

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12/04(水)サザンビーチAQUATHLON 2020

12/05(木)30+60分 GERONIMO BikeSchool

12/07(土)善福寺川Run(Before IBT)

12/07(土)GERONIMO&T TOKINO TRIATHLON(2時間IBT@荻窪)

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12/08(日)茅ヶ崎Swim&Run

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12/11(水)サザンビーチAQUATHLON 2020

12/12(木)30+60分 GERONIMO BikeSchool

12/14(土)善福寺川Run(Before IBT)

12/14(土)GERONIMO&T TOKINO TRIATHLON(2時間IBT@荻窪)

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12/15(日)茅ヶ崎Swim&Run

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12/18(水)サザンビーチAQUATHLON 2020

12/18(水)皇居Run +ミーティング(兼Campミーティング)

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12/19(木)3時間GERONIMO-IBT@吉祥寺

12/21(土)善福寺川Run(Before IBT)

12/21(土)GERONIMO&T TOKINO TRIATHLON(2時間IBT@荻窪)

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12/22(日)茅ヶ崎Swim&Run

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12/25(水)サザンビーチAQUATHLON 2020

12/26(木)30+60分 GERONIMO BikeSchool

12/28(土)善福寺川Run(Before IBT)

12/28(土)GERONIMO&T TOKINO TRIATHLON(2時間IBT@荻窪)

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12/29(日)茅ヶ崎Swim&Run

12/30(月)4耐Runサーキット第2戦代々木公園st.

.09月の

10月の予定: http://club-geronimo.com/?p=8744

11月の予定: http://club-geronimo.com/?p=9292

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□ お申込・お問合せ 各イベントをご確認下さい。

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「お待ちしております。」

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Club GERONIMO Challenge 2019 佐渡組 参戦記(Aタイプ木村 選手)

佐渡は今回で4回目の挑戦。

ですがまだ1度も完走していない。 ロング完走には膨大な練習が必要ですが、ここ数年仕事が忙しくなり、昨年のリタイア時に、もうロングは暫くお休みするしかないかな?とも考えていました。しかし宿題を抱えたままでは気持ち悪い。もう1回だけ、やってみようと今年もエントリー。ただ、昨年と同じ調子では完走できないので、時間が取れない分、色々と工夫することにしました。 バイクフィッティングやペダリングのセミナーを受けたり、コアトレーニングや筋膜リリースを取り入れたり、最新のバイクも買いました。 バイクが一番の課題なので、チームで開催してくれている隔週金曜夜のインドア練習だけは継続して参加。あと、大会1ヶ月前に導入した自宅スピニング環境(zwift)、これはもっと早く導入すればよかったです。 食事も野菜とたんぱく質中心にし減量。

1年ぶりの佐渡は、心配した天候も大会当日は回復予定でほっとしたものの、緊張で前夜はほぼ眠れなかった。もう10年以上トライアスロンをやっていても、大会前は毎回、海への恐怖やバイクを安全に終えられるかとの不安に襲われます。

スタート前のビーチでは、一緒に練習してきたチームメイトと握手してお互いの健闘を祈ります。ここまでくると、これもいつものことですが、一旦海に出たらやりきるしかないんだ、と肝が座ります。

スイムは1:36。プールスイムのペースで計算すると4km程度コースは1:20位のはずですが、手元の計測で4,680mだったので、うねりに翻弄されてジグザグに泳いでしまったかも。でも冷静に、気分も悪くならず泳ぎきれたのはよかったです。

バイクは、チームメイトにアドバイスされた通り小佐渡の単調なエリアでサイクリングにならないように、回し続ける意識。腰痛も太股の筋肉痛も出ず、ここ1年の技術的向上を実感できる走りとなりました。

小木の坂の上での大塚さんとの待ち合わせは14時半、その時間はまだ小木のエイドだったので間に合わなかったのですが、ランタイムはなんとか確保できる時間にはバイクフィニッシュ出来そうとの計算から気落ちすることなく登っていったら、なんと大塚さんと応援メンバーが見えて、何年もお待たせしましたー!という感じでやっと大きな関門をクリアした気分でした。

ランは、これも新たに取り入れたランニング教室で私のようなチョコチョコ走りでも十分完走できるという自信を得られていたので、歩かなければ大丈夫、とだけ反芻し黙々と。佐渡のランコースは、真っ暗になっても地元の人達がずっと沿道で応援してくれるし、チームメイトとすれ違い励まし合えるのがいいですね。

制限時間ギリギリでしたが、長年の目標である佐渡A完走できて、初めて晴れがましい気持ちで最後の花火を見られました。嬉しいのはもちろんですが、やりたいことをできる幸せをしみじみ感じました。一緒に練習したりアドバイスしてくれる仲間へも感謝です。 大塚さん、ツアーご一緒させていただいた皆様、お世話になりました。

木村 純

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「あきらめなくて良かった。」



Club GERONIMO Challenge 2020 佐渡への誓い(Aタイプ工藤選手)

2019佐渡国際トライアスロン振り返り(三歩進んで二歩下がる)

佐渡国際トライアスロンの終わりと共に、夏が終わり今シーズンの競技も
終わりを告げ、新たなシーズンが始まろうとしています。残念ながらロング(佐渡) 挑戦2年目の今回もDNFとなりました。新たなシーズンスタートの前に今シーズン1年を振り返り、来年への糧としたいです。

■トレーニング振り返り

2018年のDNFを受け、スピンオフ企画「絶対完走!」。企画のもと3種目のトレーニングの質、量を管理しながら、この一年トレーニングを続けてきました。トレーニングの習慣付けと絶対量の確保、企画参加者との情報共有によるシナジーという面で非常に有意義でした。毎回、大塚さんから頂くトレーニング結果への叱咤激励も次への発奮材料して、良い刺激となりました。

この一年を振り返ると、昨年末の落車・春先の転倒による怪我からベース作りの重要な時期に十分なトレーニングを積めなかったことが、全体に響いていた様に思われます。年齢的なものあり回復までには相応の時間を要するため怪我、事故には十分過ぎるくらい注意を図り、コンデショニングよる心身の調和を保つことが、長く安定的にスポーツを継続して行く上では、重要であることを身を以って知った一年でした。

■レースの振り返り

【スイム】

  2018年 1:43:49  

  2019年 1:53:16

昨年は、400m付近でバトルによる過呼吸により泳げなくなってしまい、ここでDNFかと思ったほどでしたが、今年は2回目ということもあり落ち着いて入水出来たため過呼吸に陥ることもなく、淡々と泳ぐことが出来ましたが、海は波が高く、500m付近から沖合いのブイまではうねりとバトルが激しかった。うねりにより数回、体が反転しそうになりました。またバトルを避けるため頻繁にコースを変更したため泳いだ距離が、4990mとなっており、結局昨年よりもタイムは10分遅れであり、また体力的にも消耗が著しかった。

   T1 0:09:56 トイレ 補給:OS1(250ml)

【バイク】

  2018年 8:16:19

  2019年 8:06:19

昨年と比べ体感的には、脚がよく回り、また向かい風も昨年ほど苦にならなかったのは、霞ヶ浦での向かい風のなかでのTTトレーニングの効果と思われます。しかしその反面、セーブ出来ずに攻めてしまい足を削ることになった様です。また、補給も途中までは時間単位でジェルを摂取していたのですが
集中すると忘れてしまい。気が付くと眠気による注意力の低下を招いており、後に落車転倒へと繋がってゆくのでした。

走りだ出しは、スイムの疲労、うねりによる平行感覚の麻痺が若干あったた
めゆっくりとスタートしました。鷲崎から多田の手前までは、足もよく回り
先行するチームメイトにも追いつくことが出来き、平地で追い抜き、坂で
追い抜かれるを繰しながら、調子の良いペースで巡行することが出来ました。

ともすると調子に乗りすぎの感も免れず、ペース配分とレース展開への考慮
が欠けていました。また、多田の手前130km過ぎで、注意力散漫により落車、転倒をしてしまいました。ガードレールに左側が衝突、衝撃で左脹脛が激しく攣り、また右側へ転倒した際に右股関節と踝を路面にぶつけ、打撲傷と擦過傷を負ってしまいました。巻き込み事故が無かったのは幸いでした。

後続車が、坂の下からボランテアスッタッフを呼んでくれましたが、激しい
足攣りに悶絶する様を見て、ボランテアの方が救急車を呼ぼうとしたので、足攣りであることとレース継続の意思があることを伝え了承頂き、レースに復帰しました。バイクは、ハンドル、シートが若干曲り、右側バーテープが
擦り切れた状態でした。それ以外の不具合にはこの時点は気が付きませんで
した。これ以降ペースがあがらなくなってしまいました。

そんな中で、小木坂の上りで下ってくる佐渡Cチームになんとか巡りあうことが出来き力を得ました。この状態では、バイクフィニシュ自体が危うい状況でしたが何とかゴールまで辿り着くことが出来ました。

結局、昨年と比べ10分ほど短縮出来ただけでしたが、スイムで同タイム遅
れているので、トータルでは、ランスタートが、昨年より若干遅くなってしまいました。

  T2 0:06:09

【ラン】

  2018年 37.2Km地点 金丸AS

  2019年 29.3Km地点 宮川WS

1周回目は、走り始めて早々に左脹脛が痙攣し出し、騙しながら走ることに
なりました。脹脛の痙攣が収まったところで、10kmほど過ぎたあたりからは
大腿四頭筋が攣り出してきたため、スピードを落としたり歩いたりを繰り返していました。

2周回目以降は、とうとう全体的にペースが上がらなくなり、また内転筋の
疲労による痛みも感じるようになって来ていました。金丸ASで、関門をや
り過ごしましたが、上り坂の先にある次の宮川WSで4分オーバーとなり、
レースを終えました。

今回は、昨年と違いバイクで足がかなり削られていることを実感する走りとなってしまいましたが、良い経験となりました。

■まとめ

来年こそは、完走したいです。3種目万遍なく地道にこつこつと積み上げるとともに、もう一段一回ごとのトレーニングの質と集中力を高め、コンデショニングにも気を配り、怪我や無理のない一年を過ごそうと思います。年齢を重ねるとともに、ゴールが少しづづ遠のいて行く感もありますが、まだまだ挑戦し続けて行きたいです。皆様今後ともどうぞよろしくお願い致します。

工藤 哉

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「挑戦し続けましょう!」

November

11月のイベントスケジュールです。

11月は、茅ヶ崎Swim&Run、GERONIMO-IBT、そして、BikeCamp in 伊豆大島がオススメです。

※詳細は、画像クリックして下さい。

11/01(金)~03(日)Bike Camp in 伊豆大島(2020年度第1弾「秋」)

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11/06(水)サザンビーチAQUATHLON 2020

11/09(土)善福寺川Run(Before IBT)

11/09(土)GERONIMO&T TOKINO TRIATHLON(2時間IBT@荻窪)

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11/13(水)サザンビーチAQUATHLON 2020

11/16(土)善福寺川Run(Before IBT)

11/16(土)GERONIMO&T TOKINO TRIATHLON(2時間IBT@荻窪)

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11/17(日)茅ヶ崎Swim&Run

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11/20(水)サザンビーチAQUATHLON 2020

11/21(木)皇居Run + Club GERONIMO ミーティング

11/23(祝・土)善福寺川Run(Before IBT)

11/23(祝・土)GERONIMO&T TOKINO TRIATHLON(2時間IBT@荻窪)

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11/24(日)茅ヶ崎Swim&Run

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11/27(水)サザンビーチAQUATHLON 2020

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11/28(木)LUMINA EVENT (2時間IBT@吉祥寺)

11/30(土)善福寺川Run(Before IBT)

11/30(土)GERONIMO&T TOKINO TRIATHLON(2時間IBT@荻窪)

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09月の予定: http://club-geronimo.com/?p=8653

10月の予定: http://club-geronimo.com/?p=8744

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□ お申込・お問合せ 各イベントをご確認下さい。

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「お待ちしております。」

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Club GERONIMO Challenge 2019 佐渡組 参戦記(Aタイプ柴田亮 選手)

昨年、久しぶりのロングを完走できたものの、制限時間あと少しでのゴール、ランはほぼ歩きでした。 去年の反省点は多々あれど、練習量は去年とあまり変わらず。但し食生活、サプリメント、ストレッチ、睡眠時間、普段の姿勢など、日常生活から改善し、この先数十年もトライアスリートとして過ごせるよう、見直してきました。レースでも、がむしゃらに頑張るのではなく、去年の改善点を修正した上で、淡々とレースした結果で去年より楽に、また笑顔で応援に答えながら制限時間内にゴールできれば良し、更にタイムが向上できればなお良し。気負わずにレースに臨みました。 来年に向けての備忘録を兼ねているので、長文ですみません。

【スイム】

準備

・いつも使わなかったワセリンをちゃんと準備(だが、来年に向けては、人見さんの、うなじにテーピングがよさげだった。備忘)

・こちらも、いつも使わない日焼け止め(但し今回も未使用)

補給

・OS1ゼリー(スタート時一気飲み)

備忘録

・かなり時間に余裕が無ければ会場の簡易トイレは並ばない。(試泳時間が無くなった)

・ゴーグルのベルトは、いつもよりキツめにしよう。

・ヘッドアップの練習をもっと積んでいこう。

トイレでの出遅れから、かなり遅れてスタート地点に到着。但し気負いが無いので、焦りは無かったです。スタートし1周目の折り返しまでは、スイムバトルの中で、思ったよりあっという間に到着できました。バトルが嫌いではないせいもあるかもしれません。1周目戻りは波に戻される感覚もあり、早く戻れた気もしますが、時計を見ると約50分、全く早く無かった。でも去年より周りに人が多かった気がします。2周目の折り返しまでは、1周目より更に波も高くなり、ブイも確認し辛く、気持ち的にも辛かったです。折り返して以降は完泳も見えてきて、泳ぎもよくなってきましたが、波打ち際で時計を見ると1時間45分くらいで去年とほぼ同じくらいのタイムでした。村崎さん安藤さんとタッチしてスイム終了!

泳いでいて思ったのは、目の前を横切っていく選手の多さ。多分自分もそうだったり、むしろ自分の泳いでいる方角が違ったのかもしれません。今年はスイム練習の少なさから、ヘッドアップ練習に割ける時間がほぼ無かったのですが、来年に向けてはヘッドアップをもっとしっかりと練習し、スピードは無くとも真っ直ぎ泳ぎタイムを短縮したい。

【バイク】

補給

・OS1(スタート時一気飲み)

・HIGH5ジェル10本をポカリで溶かしたもの(1/3のみ摂取)

・饅頭、大福、黒糖ふかし(大福半分と黒糖ふかし半分残し)

・水羊羹2つ(1つ残し、でも食べ易く美味かった)

・梅ねりチューブ3本(1本残し)

トランジションでは、多少時間がかかっても足を拭き、メリノウールの靴下を履きました。ラン込みであきらかに豆ができ辛いです。(更に豆ができ辛い、紙素材のソックスがあるらしい。試してみたい) そしてOS1を一気飲み。軽くいけたので、かなり水分不足だったんでしょう。リーさんに声をかけられて、バイクスタートしました。

去年のバイクでは、後半かなり気持ち悪く消耗したので、今年注意した点は以下の通りです。

・エイドおよび走行中に固形物を摂取。(達成)

・心拍でペース管理。140上限(達成)

・可能な限りDHポジション(ほぼ達成)

・踏まない、且つケイデンス上げ過ぎない。自重でゆっくり回す。(ほぼ達成)

いつもだとスイムの遅れから、バイクは頑張らないつもりでもオーバーペースになりがちですが、今年は心拍でペース管理できたこと、また少ないながらDHポジションのトレーニングをzwiftを活用して自分のバイクでできた事から、一定の負荷且つよいペースでスピードを維持できました。バイクでは小嶋さん、純さん、タダゴン(心の中でガッツポーズ)、中川さんを声をかけながらパス。心拍管理のお陰か、沿道の応援にも答える余裕をもてました。また補給と心拍管理のお陰か、最後まで水分を吸収し、気持ち悪くなることが無かったです。

小木の通過タイムは去年とあまり変わらず2時少し前。但しエイドのストップが去年より多かった事を考えれば、ペース配分、補給が良かったのかと思います。

バイクのタイムが去年より30分上がったのは、小木から先の風向きが例年と違い追い風だった事。また今年のバイクの注意点から後半タレなかったおかげだと思います。

バイクは現状のトレーニング量(あまり多くない、追い込んだトレーニングも少ない)からすれば、ほぼ満足できる結果でした。来年に向けては以下の点を注意して、さらにタイムを短縮していきたいと思います。今年から始めたzwiftトレーニング、また今年あまり参加できなかった大井埠頭、IBTを活用していけば、できると思います。

・追い込んだトレーニングを増やし、ポイントでは踏める脚力強化

・長時間のDHポジション練習 また、走っていて思ったのは、下りは頭を下げしっかりエアロポジションを取る、先に登りが見える下りは休まずペダルを回す、これだけでも周りの選手に追いついたり抜かす事ができ、実走トレーニングの大切さも感じました。

【ラン】

補給

・アミノバイタル赤青(18キロ摂取) 味はよくなかった。。

・HIGH5ジェル7つ(以降エイド毎になめる感じ)

備忘録

・ランでも序盤は固形物をとろう。

ランもトレーニング不足、ロング走やインターバルは6月のハーフアイアンマン以降全くできていませんでした。但しキロ6分7分で心拍を上げず楽に効率よく走れるトレーニングを多くしてきた為、ランもバイク同様に心拍を上げずに、4時間半から5時間で走れればよいと思っていました。

それでも1周目序盤は、自然に6分を切るペースになり快調でした。バイクと違いランは内臓が揺れることから、固形物の補給はとらずに行こうと決めていましたが、1周目の最後のエイドくらいからペースも落ち、呼吸も辛くなってきました。1周目は2時間20分くらい。それでもほぼ走り切る事ができましたが、2周目からはとうとう歩きが入ってしまいました。

筋力に余裕があり、心拍も落ちていることから、補給の問題だと思い、ラン序盤からもっと補給を取るべきだったと思います。これは来年への課題とします。

辛いながらも、まだ去年よりは余裕もあり、すれ違うメンバー、応援の村崎さん、安藤さん、大塚さんと笑顔でエール交換できたのは去年より良かったと思います。但し前日宣言した、ちゃんと走り切る中でエール交換したかった。これも来年への宿題。終盤はほぼ歩きながら、なんとかゴールしました。

また、ゴール後も立ち上がる元気がなく、ただみんなのゴールは見届けたいとゴール近くの椅子に座ってましたが、目を開けている余裕もなく寝落ちしてました。妻のゴールを見届ける、これも来年への課題、宿題です。

昨年はロングが完走できるトライアスリートに復活できましたが、今年はタイム向上を目指すトライアスリートの入り口にたてたような気がします。今年気をつけた事も、本当は基本の基本、向上心があるなら今までやって当たり前の事をやらずに、ようやくやっただけかと。

まだまだ伸び代があるのも実感しているので、また一年しっかり積み上げ、タイムなり順位を上げていきたいと思います。

ようやく、他の人のタイムを見て分析する余裕もでき、自分に足りないものを持っている人と情報交換しながら、また一年頑張り、また佐渡に帰りたいです。

抽選や仕事次第ではあるものの、また佐渡およびロングをの記録向上を目指していきます。 皆さま一緒に楽しくトレーニングをよろしくお願いします。

柴田 亮

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「コツコツと。」

Club GERONIMO Challenge 2020 佐渡への誓い(Aタイプ土本選手)

14時間55分で、今年のレースが終わった。ラン36.2km地点。3年連続で、今年もタイムオーバーでDNFであった。今年は、Club GERONIMO内のスピンオフ企画「絶対完走!」プログラムにいれてもらい、大塚さんの叱咤激励を受け、完走を心に期して臨んでいただけに、こうして参戦記を書きながらも悔しさがこみ上げてくる。

練習は、目標練習量を達成できてはいなかったが、ミドルのセントレアでランを走りきれていたので、油断があったのだろうと思う。ロングはやはり厳しかった。

レース当日、海の透明度は低そうな中、足攣り対策のために、漢方を用意しつつ、落ち着いて準備。試泳をして、心を落ち着かせる。

【スイム】 2:03:26

苦手な種目。今年の佐渡の海は視界が悪かった上に、1周目の後半から波が立ち始め、泳ぎづらい。コース内側を泳いでいたが、後半コース幅が狭い場所があり、終始バトル気味となり、波の影響と併せ、気持ちよく泳ぐことが出来なかった。

《T1》00:8:51

トランジット1。スイムを上がると、ジェロニモの仲間が応援の声をかけてくれた。レースの緊張感の中で、安心する瞬間だった。スイムが遅いため、ラックにあるバイクは少ない。補給をとりつつ、ヘッドバンドで汗対策、アームガードで暑さ対策をしつつ、長時間となるバイク準備を行う。

【バイク】 7:33:59

スイムで10分ほど予定より遅いため、少しペースアップが必要と考えこぎ始める。序盤で救急車とすれ違う。選手が落車したのかなと思うと、エイド付近で警官がチョークをもって現場検証をしている。エイドで補給を受け取る際に、選手同士衝突でもあったのかと想像し、エイドでは他の選手との距離をとるよう気を付けるようにしようと思う。一つの事故で、完走が危うくなる。前半、風はあるが、DHポジションをとりつつ、気持ちよくこぐが、さっそく足に違和感が発生し、漢方で対策をする。両津港を過ぎ、足の違和感がひかなくなる。そんな中でも、小木坂に14時30分という目標を目指してこぎ続ける。14時35分に小木坂へ到着し、仲間の応援を受け、一層頑張るという気持ちになる。バイクの終盤は、最後のエネルギー補給も取りつつ、下り坂ではラストスパートを図る。ただ、レース後振り返ると後半、心拍が上がりすぎており、もう少しペースダウンを図る必要があったかもしれない。

《T2》 00:6:27

トランジット2。バイクを降りてすぐOS1を飲む。うまい。一気に飲み干した。漢方の補給をとりつつ、ランシューズに履き替える。

【ラン】

ランは最初から息が上がってつらい。エイドの度に、頭から水をかぶる。少し脱水症状だったかもしれない。走り続けることが出来ず、歩くのが混ざり始め、5kmを過ぎたあたりで、キロ8分を超えだす。フラットな道は何とか歩かずにと思いつつも、息が上がってしまう。10kmを過ぎたあたりからは、何度も足が攣って動かなくなる。それでも、立ち止まることだけはしないで、前を向いて歩き続けた。途中、走っている仲間とすれ違うと、声を掛け合い、ゴールしようと思い続けた。ジェロニモ応援団からも、行けるよーと声を掛けられ、何とかゴールしようと思い続けた。

しかし、31km地点過ぎに、レースタイムを示す車を発見し、制限時間との差がもうあと少ししかないことに気づく。最後の気力を振り絞り、走るがすぐに足が攣って、動かなくなる。結果、36.2km地点で制限時間となり、今年もレースが終わってしまった。

バスに収容され、ゴール地点に戻る途中、花火の音を聞く。15時間30分が過ぎたのかと思う。来年は、ゴール地点でメダルをつけて、花火を見たいと思う。

レース結果だけ見るとランで撃沈した展開だったが、来年に向けては、練習量の不足、スイムのスキル不足、バイクでのペース配分、足が攣りやすい体質対策・体質改善など、幅広い対策が必要と思う。

レースに当たるかも含めて、一年一年が勝負だろうと思うが、与えられた環境の中で修業を続けていきたいと思う。来年こそは、四度目の正直、完走必達で行きたいと思う。

しかし、今年のレース自体は楽しいひと時だった。

レースに参加した方、応援の方、ボランティアの方、島民の方等々、同じ時間を佐渡で過ごした全ての方に感謝したいと思う。本当にありがとうございました。

Team GERONIMO 土本俊一

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「来年こそは。」

Club GERONIMO Challenge 2019 佐渡組 参戦記(Aタイプ小嶋しのぶ選手)

佐渡国際トライアスロンAタイプ初参戦。

2017年9月に八景島のスプリントからトライアスロンを始め、昨年から本格的にレースに参戦。今年は繰り上げ当選の宮古島トライアスロン(初ロング)、世界トライアスロンシリーズ横浜大会(OD)、アイアンマン70.3セントレア知多半島ジャパン(ミドル)に続き4戦目。しかし宮古島はバイクゴール1分前で足切りのDNF、アイアンマン70.3では、まさかのバイク事故に巻き込まれ病院送りのDNFと全く佐渡の参考に出来るレースがないままあっという間に佐渡本番を迎える。
自分の性格だと正直今回完走出来なかったら多分、いや間違いなくしばらく立ち直れない。

そんな思いで挑んだ佐渡、絶対に諦めないという強い気持ちで6時の号砲とともにスタート。長い1日の始まりだ。

スイム=目標タイム1:30  結果1:38:07

4キロは初めての距離なので想像がつかないが、苦手意識はないのでとにかくひたすら泳ぐ。1周目のバトルに辟易。やはり男子とのバトルは大変だ。2周目の沖へ向かう時は波が強くなり進まない!うねりはあまり気にならず最後の900はもう終わりだ!と思うと少し楽になった。しかし飽きるね、4キロ!

スイム→バイク T1=8:04

バイク=目標タイム8時間 結果8:18:09

いよいよ一番の苦行バイク190キロが始まる。スイムアップ後補給をしてスタート。始まって結構すぐにアップダウンが始まり、足の乳酸が気になった。
バイク、特に登りが苦手な私はスイムのアドバンテージなど何の役にも立たない。案の定最初の登りで純ちゃん、次の登りはタダゴン、そして、みわちゃんと女子全員に抜かれ、その後もどんどん他のGERONIMO男子に抜かれる。しかも全て坂。笑える!でも焦らずフラットと下りで少しでも稼げる様に足を回すように心がけた。正直何かを考えながら走る余裕はなく、小木の坂14時30分を呪文の様に唱えていた気がする。小木まで50キロの看板を見て間に合わない!?と思った時は足切りの文字が頭をよぎる。
それでも諦めたら終わりだ!GERONIMO 佐渡Cチーム(応援)が待っていてくれる小木の坂を目指した。小木ASで14:35位、既に予定時間は過ぎている。でも坂を15時迄に通過出来ればきっと間に合うと、小木坂に向かう。ヤバい、思ったより坂だ!もうCチームはいないだろうなぁ~クスンと思いながらゆっくり登っていたら視界に見慣れたウェアが!ラスボス大塚さん、村崎さん、安藤さんが応援してくれている。これで一気に元気が出た。この時点で14時50分過ぎ。この後は足が残らなくてもいいと思いながらひたすらバイクフィニッシュへ向かい、15:53頃やっとバイクを降りた。多分一番嬉しかった瞬間だったかもしれない。

バイク→ラン T2=10:04(かかりすぎ)

ラン=目標タイム5:45 結果4:55:15

16時4分にランスタートとなった。ランは細かい足切りタイムがあるので常に足切りの亡霊に追いかけられている感じから抜け出せない。それでも足が思ったより動いてくれる。周回コーナーなので沢山の仲間たちともエール交換が出来て力をもらえた。バイクで抜かれた分、一人でも多く抜き返すよう、腕を振れ、腰を回せと自分に言いながら走る。2周目の途中かなり苦しくなったら時、応援の大塚さん、安藤さん、村崎さんの応援で復活!もう時計の電池切れで時間もペースも分からない。エイド毎に時間を確認してラスト10キロはペースを上げた。後は完走する強い気持ちしかない。住宅地に入り片岡さんに追い付いた。商店街手間で田中りーさんに追い付いた。片岡さんと一緒に商店街に入り、やっと足切りの亡霊がいなくなって勝てた気がした。紳士な片岡さんは私にゴールを譲ってくれてやっと念願のゴールテープを持ち上げる事が出来た。

フィニッシュ 14:59:35

課題は山積みでこれがゴールではないけれど少しだけ嬉しさに浸らせてもらい、また練習ですね。
沿道の応援、ボランティアの皆様の励まし全てがパワーになった。でも一番はGERONIMO Cチームの応援が私の力になり最後まで踏ん張れました?

幸せな1日に感謝。
本当にありがとうございました。

小嶋 しのぶ

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「幸せそうです。」