Resort & City

IMG_4638

本日は、木曜日。

皇居でランをするように、オーシャンスイムを日常とし、3種目を「連続」して行う、毎週開催のサザンビーチトライアスロン。今日は、波1m、透明度は高く、水深5mほどの海底を確認することができる。

《サザンビーチトライアスロン》 http://triathlon-geronimo.com/?p=161

IMG_4665

logo

「リゾート」サザンビーチちがさきは、7/4(土)海開き、夏本番間近!

IMG_4682

夜は皇居ラン。

ランがメインではなかったが、来月開催の大島トライアスロンキャンプミーティングのビフォーに軽く、「シティ」を走った。コースはランナーで込み合っていたが、銭湯は、空いていた。

zen

大島は、交通量が少ない自転車天国。コースもフラットから、アップダウンに富む1周42kmのチャレンジングなコース。周回コースをメインとし、三原山山頂アタックTT(10.5km)も人気のメニュー。 「やる気」にさせてくれる環境が最高で、初めて行ったのが98年、3月、7月のキャンプ、6月のレースなど大島フリークだ。ランはもちろん、プールもあり、3種目の練習が可能。ただ、「大島」に行くのであれば、「バイクメイン」で徹底的に走り込むのがベスト。

《2015 SUMMERキャンプin伊豆大島》 http://triathlon-geronimo.com/?p=1549

.

.

BOSS-N1-STriathlon “ MONO ” Journalist   Nobutaka Otsuka

こちら茅ヶ崎編集部 ~5月26日版~

IMG_4072

本日は、イレギュラーでしたが、茅ヶ崎にいました。

アイアンマン70.3対策として、オーシャンスイム2000mTTと、120分ランを茅ヶ崎のトライアスロン仲間と走って来ました。予報ほど暑さはなく、風もほぼなし、爽やかな天候でしたね。

今日は、特別でしたが、3日にも開催した新企画「アクアスロン」は、あらためて良いかなと思っています。サザンビーチトライアスロンも同じ180分前後の運動で、3種目ですが、2種目に絞り、オーシャンでしっかり60分、ひとりではあまりやらない120分ラン、これ結構「アリ」かと思いました。

IMG_4076

スイムは、定点のブイから漁港側に片道200mを設定、多少うねりはあったものの泳ぎ易かったと思います。ご覧の通り、スペシャルブイがしかっりと見えるレベルです。ただ片方向に流れがあったため、念のため流されないよう、随時ポイントを確認しながらのスイムでした。

オーシャンスイムは6月からエマージェンシーフロート(写真のオレンジ色の浮き具)着用義務です。サザンビーチトライアスロンなど、ご参加ご予定の方は、お早めにご用意下さい。

IMG_4116

ランの途中、江ノ島水族館の手前で、茅ヶ崎の大先輩、堀さん夫妻だったと思うのですが、バイクから声をかけてもらいました。ご無沙汰してま~す。

.

「来月号のルミナで新連載が始まります。見て下さいね!」

BOSS-N1-S

たまには、山も良いでしょう

1IMG_3402

本日は、トライアスロン仲間と高尾山を歩いて来ました。

今日の最高気温は夏日一歩手前の24.8℃。4月ながら初夏の山を楽しみました。わずかにサクラの残る高尾は、とても空気が澄んでいて、気持ち良く、得した感じでしたね。ハイカーは少なめで、比較的登りやすく、しっかり歩いて来ました。

2IMG_3392残念ながら、富士山はハッキリ見えず。

3IMG_3391今日は、歩き、次回は、走り。

4IMG_3410ここをくぐると願いが叶う。

くぐっているのは、2001年アイアンマンジャパンウィナー奥田庸子。

5IMG_3416そして、お蕎麦、ここオススメの高橋家。

BOSS1small

やはり、シーサイドはGood!

IMG_4726

本日は、12月の怪我以来、約3ヶ月ぶりのサザンビーチランでした。

走り始めは、やや涼しかったのですが、太陽が燦々とふりそそぎ、すぐに暑くなりました。

やはり、シーサイドのランは、最高ですね。

そうそう、写真は、夕陽ではありません。朝陽です。

トライアスロンの聖地、茅ヶ崎より。

BOSS1small

ちょっと、驚いた~

DSC_0002

本日は、某所で、ルミナの村山前編集長と角田編集長と会合でした。

そこで、ちょっと驚いたのは、写真のデザートです。お皿が大きくてデザートだったのかどうかと思いますが。。。

チョコレートで描かれているのですが、その内容です。私が、「コーヒー飲むならBOSSかな~」と話した、というか本当、ちょっとつぶやいた程度だったのですが、その女性の店員さんは、聞き漏らさず、なんと写真のような状態になったのです。

絵そのものもうまいのですが、何が素晴らしいかと言えば、店員さんがしっかりと聞いていてくれたことです。脱帽でした。

いや~、それにしてもサプライズの「仕込み」レベルですよね。

BOSS1small

Triathlon “ MONO ” Journalist     Nobutaka Otsuka